AI ADVISORY FOR SMALL BUSINESS

人を増やさずに、
回る仕組みを。

配って終わったAIではなく、御社の業務に合わせて作り直したAI社員を渡します。

  • 自社で12役割AI社員に仕事を任せています
  • AIが見つけたお金のずれ 170,738円請求漏れ・過大計上・記帳漏れの合計
  • 13日間で3,060回AIが自社を自動点検(成功率99.97%)
Four services

頼むのは、1つ目だけで構いません。

サービス名を先に並べられても、それが自社に要るものかは分かりません。ですから頼めるものを4つとも出したうえで、いま決めていただくのは01の業務の棚卸しだけにしています。01から03はこの順番で進み、04の研修だけは単独でも承ります。

01

業務の棚卸し

経理も、営業も、採用も、全部やったほうがいい気がしてくる。

業務を、工数と頻度とリスクごとに一覧にして、AIに任せる仕事と、人がやる仕事を仕分けます。ここで、何から手をつけるかが決まります。私の会社では、1日に届く25通のうち、人が読むべきものは実質3通だと分かりました。

手元に残るもの棚卸しシート/AI適用マトリクス(どの仕事をAIに任せるかを一目で見る表)/効果試算/導入ロードマップ(いつ何をやるかの予定表)

金額は業務の量で決まります。30分の無料AI業務診断で範囲を伺ってから、お見積りします。

02

AI社員の構築

一度に全部はいらない。まず1本、現場で本当に動くものが見たい。

業務の棚卸しで仕分けた中から、業務を1つだけ選んで、2〜4週間で作ります。使う人が決まっていること、それが毎日動くことを確認してから、次に進みます。人を減らすためではなく、いま人がやらなくていい仕事を外すために作ります。私の会社では、直近7日にAIが出した下書きが76件あります。出す前に別のAIがもう一度検めて、最後に私が読んで決めています。

手元に残るもの動くワークフロー(説明書ではなく、現場で仕事が流れる本体そのものです)/操作マニュアル/担当者レクチャー

作るものが決まらないうちは、金額も出せません。業務の棚卸しで数えられるものを数えてから、お見積りします。

03

月額AI顧問

作ったはいいが、この先これを誰が見続けるのか。

毎日はAIの動きをまとめてお送りし、毎週は売上と入金と未回収を1枚にまとめた数字レポートが届きます。読むのに5分です。毎月のAI経営会議では、AIが議題と質問を用意し、話し終えたあとに議事録と、やることの一覧まで残ります。私の会社では、過大計上44,000円を、請求書が出る前に直しました。

手元に残るもの毎日:AI業界レーダー(その日のAIの動きを、自社に関係するものだけ選んでお送りします)/毎週:数字1枚レポート/毎月:AI経営会議と月次レポート/随時:導入済みAI社員の運用改善/3ヶ月ごと:業務の棚卸しの更新

月10万円から。金額は、何をどこまでお任せいただくかで変わります。まずはご相談ください。
最低3ヶ月でお願いしています。4ヶ月目からは月単位でやめられます。違約金はいただきません。

04

法人向けAI研修

AIを触る社員と、触らない社員に分かれてしまった。

約10時間、全9章の研修です。最終課題として、自部門の業務を1つAI化する企画書を書いていただきます(部署が分かれていない会社では、ご自身が担当している仕事が対象になります)。2026年8月には、8つのツールを120分で扱う社内研修を実施しました。研修だけのご相談も、同じ30分の無料AI業務診断で伺います。

手元に残るもの約10時間・全9章の研修/最終課題として書いていただく、自部門の業務を1つAI化する企画書

内容を伺ってから、お見積りします。30分の無料AI業務診断のなかで、そのままご相談いただけます。

どれが御社に要るのかは、30分の無料AI業務診断で一緒に決めます(資料のご準備は要りません)。

What AI actually does

人を増やさずに、この作業を下書きまで終わらせます。

「AIで効率化します」と言われても、御社のどの作業が変わるのかは分かりません。ですから、AIが実際にやることを7つ並べて、自社で起きたことを実例として一緒に載せます。

メールの返信

届いたメールを30分おきに点検して、返事が要るものだけを下書きにして上げます。

案内や通知はよけて、返事が要るものにだけ、これまでのやり取りを踏まえた下書きを付けます。社長がやるのは、その下書きを読んで、直して、送るところだけです。

自社で起きたことある日の受信25通のうち、人が読むべきものは実質3通でした。返信漏れは、10日気づかなかったものが、いまは30分以内に上がってきます。

請求書の出し忘れ

今月出すはずの請求書が出ていない先を、締めの前に名指しで上げます。

毎月ほぼ同じ顔ぶれに、ほぼ同じ請求書を出すので、1件抜けても気づきません。先月出した分と今月の予定を並べて、抜けている行だけを相手先と金額をつけて上げます。

自社で起きたこと請求漏れ64,000円を見つけました。見つけた日のうちに、請求書を出しています。

請求書の金額

契約の金額と請求書の金額が食い違う行を、お客様に出る前に止めます。

料金の取り違えが1か所あると、そのまま計算が進んで、金額が静かにずれます。人が読むのは、ずれた行と、なぜずれたかの1行だけで済みます。

自社で起きたこと1件あたり44,000円の過大な計上を、請求書が出る前に直しました。22万円のプランを、66万円のプランとして計算していたためです。

見積と、引き合いへの返事

過去の見積を探し出して、項目と単価の案を並べたところまで作ります。

引き合いが来たら、似た条件の見積を探して項目と単価の案を並べ、前に出した見積と金額が変わる行に印を付けます。ここだけは自社の数字をお見せできないので、診断のときに御社の見積を1件見せていただければ、どこまで下書きできるかをその場でお見せします。

通帳とカードの記帳

溜まった明細を1件ずつ仕分けて、勘定科目の案までつけます。

会計ソフトに入っている分と1件ずつ突き合わせて、合わないものは理由をつけて並べます。決めるのは人で、AIは案を出すところまでです。

自社で起きたこと7ヶ月分の記帳を仕訳172本で終えました。会計ソフトと突き合わせて、計上していなかった18行が出ています。

毎週の数字

売上と入金と未回収を、毎週1枚にまとめます。

並ぶのは、先週いくら売れたか、いくら入ったか、どこの入金がまだかの3つだけです。集計のために誰かが表を作る時間は、要らなくなります。

自社で起きたこと毎週1枚を出しています。読み終わるまで5分です。

会議のあと

録音から、決まったことと、誰がいつまでにやるかだけを残します。

会議をされている会社向けの話です。発言を全部書き起こした長い記録ではなく、決まったことと、担当と、期限だけを残します。

自社で起きたこと毎月これを続けています。同じ形のものを、お客様にもお納めしました。

ボタンを押すのは、必ず人です。

お金を動かすこと、外に出る文章を送ること、記録を消すこと。この3つは、AIには渡していません。請求書は発行の一歩手前まで、メールも見積も下書きまでで止まります。新入社員に渡すルールと、同じにしただけです。

Right fit

合わない会社には、おすすめしません。

社員10名から30名ほどの会社を想定しています。うまくいく会社と、そうでない会社がはっきり分かれるので、条件を先に出します。

こういう会社に向いています
  • 社員10名から30名ほどで、部署が分かれていません。総務も経理も、同じ人が兼ねています。
  • 請求書と記帳とメールの返信を、社長か、事務の1人が抱えています。
  • 毎月おなじ作業なのに、その人が休むと止まる仕事があります。
  • 人をひとり増やすほどの量ではないけれど、いまの人数では手が足りません。
  • AIの有料版を契約したことがあります。3ヶ月後に見たら、誰も開いていませんでした。
お引き受けできない場合
  • 人を減らすためにAIを入れたい場合です。いまの人数で回すための仕組みで、人を減らす道具としては作っていません。
  • 今週中に結果がほしい場合です。まず、いまの仕事を一度並べて見せていただくところから始めます。
  • ボタン1つで全部が終わるものをお探しの場合です。お金と、外に出る送信と、削除は、これからも人に押していただきます。

「向いています」の5つのうち、2つ以上に心当たりがあれば、30分だけ時間をください。オンラインの無料AI業務診断です。資料のご準備は要りません。いま誰が何に時間を使っているかを伺って、AIに任せられそうな仕事と、手をつける順番をお伝えします。お引き受けできない場合は、その場で正直に申し上げます。効果が見込めないと判断したときも、同じです。

Our approach

ツールから、始めません。

AIに任せる仕事と、 人がやる仕事を先に仕分ける。

採用は、待っても来ません。だから増やすほうではなく、減らすほうから手をつけます。

最初にやるのはツール選びではありません。業務の棚卸しです。誰が何にどれだけ時間を使っているかを並べて、AIに任せる仕事と、人がやる仕事を先に仕分けます。

仕分けが終わってから、そこにだけ仕組みを作ります。汎用のものを配って終わりにしないので、現場で使われて、回り続けます。

棚卸しシート(記入例)— 実際は御社の業務名で、もっと多くの行になります。

Self-verified

売る前に、自分の会社で
毎日使っています。

代表の水流創一朗が、自社の業務にAIを入れて1日かけて点検した記録です。出てきた数字も、自分のミスも、そのまま出しています。

ニブンノニ代表 水流創一朗 水流 創一朗ニブンノニ代表
Money found — AIが見つけた、お金のずれ 0

請求漏れ64,000円、過大計上44,000円、記帳していなかった経費62,738円。どれも、人は気づいていませんでした。

Buried — 埋もれていた依頼メール 0日間

届いてはいたのに、見えていませんでした。受信25通のうち、人が読むべきものは3通。人からのメールは、その中の1通でした。

In operation — 自社で毎日動いているAI社員 0役割

メール、段取り、経理、請求、SNS運用などを担当しています。

Bookkeeping — AIと記帳し切った7ヶ月分の仕訳 0

ここで黒字転換が見えました。会計ソフトを使っている会社には、この話がいちばん早く伝わります。

計算ミスを1件指摘したら、AIが総点検して、似た穴を4つ見つけてきました。
自分の穴を自分で見つけるのは難しい。だから、探すほうを仕組みに任せています。

日々の検証はX(@soppy_ai)でそのまま公開しています。

Nibunnoni AI staff

同じ仕組みを、御社の仕事に合わせて。

AI社員は、役割を決めて雇う形にしています。定義している役割は28。8つの部署に分かれていて、その中から御社に必要な席だけを採用します。採用した社員の報告は、統括役のAI秘書室長にぜんぶ集まり、毎朝1通になります。

採用した席の報告は、統括役のAI秘書室長にぜんぶ集まります。だから社長が読むのは、毎朝1通だけです。

組織図です。8つの部署にある28の役割が、統括役のAI秘書室長につながっています。各部署の報告は統括役に集まり、毎朝1通になります。

AI Chief Secretary07:00

AI秘書室長(統括役)

1読むのは、毎朝1通

  • きょう決めること2件
  • 期限が近い1件
  • 数字のずれ1件

今朝の1通8部署から届いた報告を、社長が読む順に並べ替えて、1通にまとめました。

通知は増えません開く — 人が押す

社長室

3
  • 数字参謀
  • 経営参謀
  • 商談参謀

秘書室

5
  • メール秘書
  • 業務司令塔
  • 会議秘書
  • 資料ディレクター
  • 日程調整

営業部

4
  • 営業フォロー
  • 顧客フォロー
  • 見積秘書
  • 顧客カルテ

経理部

4
  • 請求秘書
  • 経理秘書
  • 証憑管理
  • 期限管理

人事総務部

5
  • 週報
  • ナレッジ編集
  • 採用
  • 求人
  • クレーム記録

広報部

3
  • SNSディレクター
  • レビュー返信
  • 多言語

受付

2
  • 受付コンシェルジュ
  • 電話コンシェルジュ

情報室

2
  • 業界レーダー
  • 競合ウォッチ
顧問プランの特典

御社が採用した席だけが、御社の画面に並びます。採用していない役割は、空席として残ります。

採用していない役割は、空席のまま表示されます。次にどこを埋めるかが、毎朝この図で目に入ります。28の役割の中身を見る

Chief secretary

これが、その1通の実物です。

上の図はイメージではありません。実際に毎朝届いている、AI社員ポータルの「今日」の画面です。きょうの予定と、AI社員からの報告が1本にまとまっています。

28の役割と組織図を見る

AI社員ポータルの今日画面。きょうの予定と、AIからの報告が1本にまとまっている(サンプルデータのデモ)
Safety by design

AIに、決裁権は
渡していません。

法人でAIを入れるとき、一番怖いのは事故です。誤送信、暴走、お金の間違い。だから最初に、任せないことのほうを決めています。

01

お金

AI
請求書を、発行の一歩手前まで作る
発行のボタンを押す
02

外に出る送信

AI
メールも投稿も、下書きまで作る
送信のボタンを押す
03

削除

AI
消したほうがよいものを提案する
実行する

新入社員と同じルールにしただけです。このルールがあるので、事故が起きにくい形になります。 外部の自動化基盤のうち、乗っ取りの脆弱性が報告されているものは、顧問先に入れていません。

Delivered work

アドバイスではなく、動くものを納めています。

守秘のため、社名・店名は出していません。

飲食店の事務スペースに置かれたタブレットとスマートフォン
Case 01 — 飲食店を複数展開する企業
Instagram運用の自動化

作成から投稿まで5分。分析と次のネタ出しまで、同じ仕組みの中で。

良い店も良い商品もあるのに、発信まで手が回らない状態でした。投稿用の画像作成から投稿まで5分。投稿後の分析と、次のネタ出しまで同じ仕組みの中で完結します。

変わったこと:現場の担当者が、作成から分析までを自分で回せる状態になりました。
分析画面のデモ。今月の効果額、納品数、働きの流れのグラフが1画面に並ぶ(サンプルデータ)
Case 02 — 経営コンサルティング会社(画面は同型のデモ・サンプルデータ)
経営ダッシュボード

個人の経験だったものを、会社の資産に。

蓄積したノウハウが個人の経験に依存していて、横展開できないという課題でした。ノウハウを1画面に統合し、KGI・KPIを設定できる形にしました。

変わったこと:属人的だった知見が、会社として使える資産になりました。先方の環境で稼働中です。
会議のあとの机に残されたICレコーダーとノート
Case 03 — 議事録の自動化
議事録の自動化

決まったことと、宿題だけが残る。

会議の録音から、決まったことと宿題を抜き出し、担当と期日をつけて残します。読み返すためではなく、次に動くための議事録にしています。

いまの形:録音から、決まったことと宿題の一覧までをAIが作り、人が確認してから渡しています。

実績をもっと詳しく見る

ニブンノニ代表 水流創一朗
Message

大手にしか届かなかった
コンサルを、中小企業に。

研修1回で50〜200万。AI導入の相談先は、ずっと大企業向けの価格でした。

私は自分の会社でAI社員を毎日動かしながら、その仕組みごと中小企業に渡す仕事をしています。うまくいった話だけでなく、失敗も数字も、そのまま見せます。

まずは30分、御社の業務を聞かせてください。

水流 創一朗ニブンノニ代表 / 福岡・全国オンライン対応

How we work

棚卸しから始めて、顧問で続けます。

いきなり月額の顧問をお願いすることはありません。まず何をAIに任せるかを一緒に決めて、1つ作って、そこから続けます。

01

業務を、全部出す。

業務を、工数と頻度とリスクごとに一覧にして、AIに任せる仕事と人がやる仕事を仕分けます。ここで「何から手をつけるか」が決まります。

02

1つだけ、作る。

仕分けた中から業務を1つ選び、2〜4週間で作って、定着まで見ます。使う人が決まっていること、それが毎日動くことを確認してから次に進みます。

03

毎月、直し続ける。

毎日のAI業界レーダー(御社に関係するAIの動きだけを選んでお送りします)、毎週の数字1枚、毎月のAI経営会議と月次レポート、随時の運用改善。3ヶ月ごとに棚卸しを更新して、次の1本を決めます。

AI社員も新人と同じで、御社の型を覚える研修期間が要ります。だから最低3ヶ月でお願いしています。

About cost

月10万円から、ご相談いただけます。

10万円/月〜

  • 01最低3ヶ月でお願いしています。4ヶ月目からは、月単位でやめられます
  • 02解約の違約金はいただきません。解約と同時に、こちらからの作業も止まります
  • 03お見積りは先にお出しします。事前の合意なく金額が増えることはありません
  • 04私ひとりで見るため、同時に進める構築は2〜3件までです

初回相談とお見積りは無料です。範囲は棚卸しで決めてから正式にお見積りしますので、いまお決めいただくことはありません。効果が見込めないと判断した場合は、その旨をお伝えします。相談だけで終えていただいても構いません。

予約カレンダーから日時を選ぶ30分・オンライン・無料。空いている日時がそのまま出ます。

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Insights

AI導入の実務。

中小企業のAI導入で、実際に効いたことと、つまずいた場所を書いています。

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FAQ

はじめての方へ。

Q

中小企業でも費用は合いますか。

月10万円からご相談いただけます。金額は、何をどこまでお任せいただくかで変わります。まず棚卸しで範囲を決めてからお見積りします。

Q

ChatGPTを社員に配ったのに使われません。

使う人の問題ではなく、どの業務に使うかが決まっていないことが原因です。業務を棚卸しして、任せる仕事を先に決めてから仕組みを作ります。

Q

AI顧問は具体的に何をしてくれるのですか。

毎日のAI業界レーダー(その日のAIの動きから、御社に関係するものだけを選んでお送りします)、毎週の数字1枚レポート、毎月のAI経営会議と月次レポート、随時の運用改善です。3ヶ月ごとに棚卸しを更新し、次に作るものを決めます。

Q

誤送信や情報漏えいが心配です。

お金、外に出る送信、削除の3つは人が握る設計です。メールも請求書も下書きまでで、ボタンは人が押します。新入社員と同じルールにしています。

Q

何から始めればいいですか。

30分の無料AI業務診断からです。今の業務を伺って、AI化できる業務トップ3をその場でお伝えします。資料の準備は要りません。

Q

福岡以外でも対応できますか。

できます。福岡を中心に、全国オンラインで対応しています。訪問が必要な場合はご相談ください。

よくある質問をすべて見る

Free diagnosis

まず30分、業務を見せてください。

今の業務を伺って、AI化できる業務トップ3をその場でお伝えします。資料の準備は要りません。仕組みは、作った月から効きます。

  • 01
    30分・オンラインその場で費用が発生することはありません。
  • 02
    資料の準備は不要です今の業務をそのままお話しください。
  • 03
    診断結果だけ持ち帰っても構いません効果が見込めない場合は、その旨をお伝えします。
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